紙製の爪やすりを買えばよかった。失敗。でもって、日経ウーマン2018年2月号はおススメです。

紙製の爪やすりを買えばよかった。失敗。でもって、日経ウーマン2018年2月号はおススメです。

今日東京はとても暖かったです。その後に急に寒くなるのが怖いですね。

昨日は、成人の日ということで各地で成人式が行われましたが、
実は、私、成人式に出席しておりません。
(当時、それどころではなかったので。)

それから、30年近く年数が経ちますが、全く、後悔というか、気にしていないです。
(すいません、興味が無いんです。)

でも、他人様が悲しい思い・残念な思いを見るのは忍びないので、

業者がいなくなり、成人式で晴れ着を着ることが出来なかったというニュースを見て、

「かわいそうに」と思いました。20歳は一生で一度きりですから。
(親御さんも悔しいでしょうに。それでもって、金返せ!ですよね。)

 

えっと、

本題に入ります。

 

爪のやすりかけに失敗しました~。

 

 

これ、ガーリードロップさんから借りた画像です。

私、こんなおしゃれなことしていませんからー。

バッファーというもので、爪の表面を磨くことはしていたのですが、爪切りで爪を切っていたので、爪をやすりで整えるということをしたことがなかったのです!

ダイソーで買った爪やすりを使ってみたら・・・・・、爪先がギザギザになったんですけど・・・。

 

爪やすりにも種類があります。紙製のものを使いましょう。

 

 

ダイソーで買った108円の金属製の爪やすり。

こんなの使っちゃ駄目だそうですー。

やすりをかける時は、同じ方向にかける。

それが鉄則!

その鉄則は知っていたのですが、何せ、初めてなものなので、勝手がわからず、

「あれ~?どっち方向にやすりかけていったっけ?内側?外側?」

と、かけていたら、だんだん、変なことになっていました。

あまり、やすりをかけ過ぎると、爪先が薄くなるので、止めて、爪先を触ってみたら、

感触が~、

ギザギザです。

そうです。

こうならないように、同じ方向にやすりをかけなさい!と、教えているんですねえ。

仕方ないので、

バッファーで、ギザギザの部分を磨きました。

したら、少しはマシになりました。

(写真撮ってないからわかりづらいですね)

それと、

爪に負担がかかるので、金属製やガラス製のタイプはおススメできないとのこと、

知りませんでした。

 

日経ウーマン2018年2月号で知りました。

 

日経ウーマン最新号のお知らせ

 

『爪も手も「おうちケア」でプロの仕上がり』という記事に書いてありました。

(これ、読んでから、爪やすりを買えば良かったよ。)

 

本当は、『人生逆算シート』という人生の目標を具体化して書いてみようという記事があって、それに興味があって、今回購入しました。

が、

五十路というオバサンですけれど、

日経ウーマンのおしゃれ記事は地味目なので、ちょうどいいんですよ。

オフィス用のネイルケアとか、

スキンケア・メイクは、このくらいが私にはちょうど良いです。

(やっぱりニベア推奨しとるわ。)

 

話が脱線しますが、

『1000万円貯めている人はここが違った』の記事で、

(43歳・福祉・ケアマネジャー)でも1000万円を貯めている女性がいて、

「働く場所によっちゃあ、ケアマネでも1000万貯まるわなあ」と思いました。

ま、私は辞めて全く後悔してませんがね。

というわけで、今度、紙の爪やすりを買いますわ。

 

 

それにしても、

日経ウーマン2018年2月号を、読みながらしみじみ思ったのですが、

女の人って、やっぱり、綺麗なもの・可愛いものが好きなんだなあ。

 

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今回もお読み頂き、ありがとうございました。