禍福は糾える縄の如し、良い時は続かない。でも、悪い時も続かない。

日々の暮らし

 

セルフAIのころちゃん(勝手に命名)

イブもクリスマスもぼっちですが、

漫喫していますねえ。笑。

日曜日は知人のやっているボランティア団体の応援でクリスマス会開催を手伝ってきました。(帰りに私までお菓子のクリスマスブーツを配られたのに、帰りの電車で忘れてきてしまいました。(;´д`)トホホ)

 

『人生ノート』『ああ、正負の法則』

 

 

人生ノート(amazon本)
(画像お借りしました)

 

 

ああ、人生の法則(amazon本)
(画像もお借りしました)

 

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勝手に私にラベリングをしてきた『世の中』が嫌いでした。恨みつらみは親に対してより『世の中』に対してありました。

 

 

悩み多き子供時代を過ごしましたが、過ぎてしまえば、ああ、そんなこともあったなという感じです。

子どもの頃、考えたのは、

「私は可哀想な子なのだろうか?

確かにうちの親はおかしい。

でも、何もしてくれるわけでもないのに、私を可哀想な子にしているのは『世の中』ってやつのほうだ。」

と思っていました。

 

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いつの間にやら、世の中は規範を失くしていました。そうして私は今ヘラヘラ生きています。

 

 

過去は良かった、と私は全く思いません。

日本の繁栄なんてものは戦後数十年間の許された期限付きのものです。

この繁栄だって、もともとは第二次大戦の戦後焼野原の後に、1950年朝鮮戦争が起き、それをきっかけに『朝鮮戦争特需』によってもたらされたものです。

戦後の経済復興と日本経済の繁栄は『ラッキー』が重なってできてしまったようなものです。

そうして、えてして、『繁栄』というものは永遠には続かないものです。

 

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個人の人生も同じです。良い時もあれば悪い時もあり、悪い時もあれば良い時もあります。私は慣れました。

 

 

晴

 

晴れの日もあれば

 

雨

 

雨の日だってあります。

 

人がせいぜいできることといえば、晴れている時に雨の準備をし、雨の日には晴れる日を待ちながら雨音を楽しむ、くらいしかないと思います。

 

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長い間定点観測をしている60代のブロガーさん達の淡々と生活している様子の記事を読むのが好きです。

 

くるぴたさんと

1億の家からの方と

不仲夫と暮らしているという方

のお三方。

なんだかんだといって、

淡々と自分のペースで暮らしている。

ところがいい。

たぶん、50なんてまだまだ体は若いのだろう。

今の時代だと、60過ぎてみないと体の変化はわからないのかもな。

だから、私も今後どうなるのかわかりません。

 

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とりあえず、やっと仕事が落ち着いてきたので、本腰入れて『行政書士』の受験勉強をしますよ。

 

 

タッチペンとミニノートPC

 

時間だけはありますので。



 

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今回もご訪問ありがとうございました。

 

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