2020-04-14

読んだ本など

萩尾望都『王妃マルゴ』、登場人物ナヴァル王アンリの表情で考えてしまった『男の愛情』

コロナネタは食傷気味ですので、籠っている間に読んだ萩尾望都著『王妃マルゴ』の感想を書きます。 男性遍歴が華やかな主人公の王妃マルゴよりもその夫となったナヴァル王でありのちにフランス王となるアンリ4世について、私が思ったことです...
タイトルとURLをコピーしました