専業主婦はそんなに羨ましいものなのか?謎

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コロナ太りで59.8㎏までいった体重が57.7㎏まで落ちました。
あと3㎏です。

うーん、どうせだったらスキニーパンツが履けるようにまでなろうかなあ、と野望を抱いています。

あれ、体重でなくて、足の長さと細さですよね。

どうすりゃいいんだろ。

 

ブログ村人気ブログのブロガーさんの記事にびっくりした。専業主婦をやっかむ人っているんだ!

 

 

いや、別に「専業主婦」を馬鹿にしているわけでなく、

「専業主婦」って大変じゃあないですかあ。

24時間365日、なんか細々家の中のことをやってないとならない。

子供が出来たら育児、ママ友付き合い、PTA問題、

近所付き合い

夫の親へのご挨拶や気遣い

私が思いつかないだけでも沢山やることあるでしょう。

仕事以外はダラダラしていたい私は、全く羨ましいと思わないです。

話を聞いただけでも「うへええ」と思います。

ただ、家の中を綺麗にしていればいいというわけじゃないですよね。

 

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キーになる旦那さんが良い人ならいいけれど、問題あり、だったら、もう大変でしょうに。

 

壮年男性

 

旦那さんの脱サラに伴って旦那さんの実家和歌山に一緒に行った古くからの友人が熟年離婚して東京に戻ってきました。

お母さんの介護を独身で働いている妹さんと一緒に看るためです。

ちょうど旦那さんの親御さんも介護が重なり、

旦那さんの親の介護より、自分のお母さんの介護をしたいと、離婚しました。

そういう時代です。

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「私を保護してくれるものが私を傷つける。」

 

怒る男

 

Twitterで結婚している若い女性の方が呟いていた言葉です。

フェミニズムに傾倒している感じ。

フェミニズムに傾倒しているくせに、働かず旦那さんに養ってもらっていることに矛盾を感じて呟いたみたいですが。(過去のツイートは「うへえ」です。今のお若い方はたいへんですね。私はフェミニズムはくそくらえです。)

そんな負い目を感じなくてもいいのに。

下手に「経済的自立」とか言わなくても、家の中をやることやっていればそれでいいのでは?と私などは思いますけれど。

でも、若いうちに気づいて良かったですね。(気づかなかったほうが良かったのかしら?)余計なことは言わず考えず、自分のペースで自分の生活をしていけば良い話です。

 

「夫に嫌われたら終わり」と気付き震撼した日 | 育休世代 vs.専業主婦前提社会
前々回までに、主婦の忙しさ、家事育児が高度化する背景について書いた。理由の1つは、専業主婦同士の同調圧力が挙げられるのではないかと、前々回記事(際限なく高度化する日本の「家事育児」の壮絶)で提起した。…

 

これを読んで、またまた「うへえ」と思いました。

 

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ただし、これはある。保護と支配のはざま。頼もしい夫はモラハラをする夫にも成り得る。

 

 

庇護や保護というものは

相手が弱いから自分が守られねばと思う気持ちから生まれます。

その庇護や保護が欲しくて夫を父親代わりにすると、酷い目に遭うと思います。

何故ならそれは「対等な関係」ではないからです。

常に「弱者」でいなければならない。

そこで支配と従属する関係が生れます。

 

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まあ、結局は人それぞれだし、旦那さんに対して奥さんに対して、常に感謝する気持ちがあれば、それでよいと思いますけどねえ。

 

私は~

無理!

結婚できなかった負け犬と思われようが、

仕事で帰ってきたら、とにかく

ダラダラしたい!

「素敵な奥さん」なんて無理。

全く憧れないので、やっかみもなにもない。ボソッ



 

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今回もご訪問ありがとうございました。

話のブロガーさんは本を出版されたのかな、そこでアンチの方達から誹謗中傷を受けたみたいです。(誹謗中傷する暇があるって・・・よっぽど暇なんですねえ。)

 

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コメント

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