ブログ村のカテゴリーを変えようかなあと。『離婚』ワードは最強すぎ。

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夏になったら使おうと思っている大き目の花柄バック。

肩掛けにして使用です。

まだ使っていない。

今年はコロナで海水浴場などが開催中止になっている場所もあります。

夏って感じがしない2020年です。

このバックは今年も出番なしです。タイムセールで880円くらいで購入していて早く使わないと劣化するかなと思っていますが、劣化しそうにないので、死ぬまで使えるかなと期待しています。

にしても、水面下でコロナ感染が広がっているのではと思っていまして、他都道府県移動自粛解除されて山梨に行ってしまったけれど、東京に住んでいるので「出てしまったらダメだったかも」と気にしています。

とはいえ、不要不急でなく仕事上仕方なく移動されている方もいるでしょうし。

夏の間は湿度あり高温なのでコロナはそれほど活性化せず、問題なのは秋以降ではないか?と勝手に思っています。その前になんとかワクチンや薬の開発が進んでほしい。

 

 

ブログ村のおひとりさまカテゴリーを変えようかどうしようかなあと

 

アカツメクサ

 

アカツメクサ

散歩していると道端に地味に咲いてたりします。嬉しい。

50代だと離婚されて『おひとりさま』になる方も多く、離婚をしたい方にとっては希望の星なんだろうなあと思います。

『おひとりさま』の理由は人それぞれなので、それに関してはどうとも思わないのですが、

『離婚』という言葉は最強ワード

私だって見てしまいますもん。

『おひとりさま』の属性で考えると、離婚されてのおひとりさまは50代以上だと読者数が多いと思います。

となると、ただでさえつまらない内容の私のブログなどこのカテゴリーにいても読まれない。

カテゴリー変えを考えているのはこのカテゴリーで読んで下さる方も減っているし(そもそも別に読みたくなるような内容でもなし)、PV数は増えず減らず、更新頻度が少ないためもあってグーグルアナリティクスで確認するとダイレクト(ブックマーク・お気に入り)から読んで下さる方が増えてきているので、ブログ村のカテゴリーを変えてもいいか

と思い考えています。

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「一人一生懸命生きてます!頑張ってます!」ってな感じの応援されるようなブログでも無いし。笑

 

 

友人から貰った美容液シートパック(まだ使ってない)

がんばっていたのは人生の前半だけで

今はなんか落ち着いています。

いや、若い頃はいろいろあった。特に子供時代は。

その後20代の時はトラウマを払拭するのに大変で、今でも普通の人のように生きられないですが、

普通の人の生き方はできない、しなくていい、

と40前に諦めて

今はそれで良くなっています。

というのは、私が若い頃『普通』とされている生き方を選択してきた人達の中で格差が酷くなっているので、私が無理して『普通』を選んでいても、今以上に大変なことになっていたと思うので。

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私より上の世代が夢見た目標「普通の家庭」「普通の男性と結婚して・・・」。いや、だからその「普通の男性」ってもういないんですよ。その事実を知らない女性が結構いる。

 

年収500万円以上の30代独身男性は「普通の男」じゃないんです(三島 光世) @moneygendai
近年、上昇し続けている未婚率。高い成婚率を誇る「婚活分析アドバイザー」の三島光世氏は、相手の男性に求める「希望年収」と現実とのギャップが、良縁を妨げていると指摘する。三島氏がそのシビアな現実を教えてくれた。

 

申し訳ない。

「普通の男性を探してもいない」というぼやいている女性は、物知らずだなあって思いますよ。

これ、世の中の動向を知っていれば自ずとわかるはず。

だから、女性の若さと男性の収入はトレード、だと思う若い方達は若くて売れるうちに婚活してしまうのです。(バブル世代では考えられないことですが、昔々に戻っている、結婚したいお嬢さんたちはクリスマスケーキになってます。時代が戻ったなあ)

でも結婚相手となる男性で高収入を探すのは難しいです。昔は若い頃はお給料安くても年功序列で年を取れば収入が高くなる、という世の中でしたが、今はそうではないです。

それに、下手に自分の生まれ育った環境と違う環境の男性と結婚しますとね、後で苦労します。

若い頃、読んだ遠藤周作さんのエッセイで

「お若い女性が結婚したい時、親御さんが反対する時はよ~く考えたほうが良い。」

という話があり、当時若かった私は「そういうもんかな」と思いましたが、親のような年齢になると、この遠藤周作さんの話は「なるほど」と唸る。

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世の中の不都合な真実 『最も幸福度が高いのは「未婚かつ子供のいない女性」』

 

これはうすうすそうなんじゃないかなって昔から思っていました。

最も幸福度が高いのは「未婚かつ子どものいない女性」
何が人間の幸福なのかという問題は非常に回答が難しいものですが、この問いに対してロンドン・スクール・オブ・エコノミクスの行動科学教授であるポール・ドラン氏は、「人々の中で最も幸せなグループは『未婚かつ子どものいない女性』です」と主張しています。

 

私にこの不都合な真実を教えてくれたのは

父を嫌って家出をした母でありません。

 

人生の苦悩に負けるか、勝つか、苦労を顔に出さない女は凄い。女の人生泣き笑い一本勝負。
友人夫婦が住む和歌山の新宮に行ってきました。 10数年ほど前に、旦那さんが脱サラして実家に戻る、という話についっていった友人でした。 本来であれば、 お彼岸ですので、忙しいだろうに、と思っていたので...

 

20代の時の介護の仕事(当時は措置)での出会いは強烈でした。

義理の親御さんを介護している女性

障がいを持ったお子さんを一人介護している女性(これが旦那さんも協力しているのであれば全然話は別です。当時は障がいを持った子を産んだお前が悪いと旦那が逃げるんですよ。今でもそういう話があるのでしょうが)

介護の仕事を若い頃にやっていていろんな面で「人生勉強」となりました。

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女が子を産まなくなったら人類は滅亡する。だからなんですか?それはおかしな話。女の人は子どもを産む機械ではないし、そもそも社会のために子どもを産むのっておかしくないですか?

 

「産みたいから産んだ。」は母親のエゴなのか?過干渉の母親を持った娘の苦しみ。
お正月が終わり、月曜から仕事始めとなり、正月休みに飽きていたところだったので良かったです。 で、表題の件ですが、最近、娘と母親の間にある『桎梏』みたいなものを考えることがあり、20代の頃に知り合った女性の話をふと思い出しました...

 

↑これは別な話ですけれども。

私は子どもが嫌いではないです。どちらかというと好きなほうです。

今はコロナで自粛していますが、知り合いから頼まれて障がい児のボランティア活動を手伝っていますし、殺気立つ満員電車で泣き出した赤ちゃんを抱っこしているお母さんがおろおろしていて気の毒になってあやしたこともあります。

ですので、子どもを欲しい方は持ったほうがよいですし、役に立たない旦那より社会のほうが役に立つ制度を作ったほうがいいと思います。

その社会制度は、昔の考え方(政治家はみんなじーさん、じーさんにいいように使われているおばさん)で作られているから昔のままで、機能していない。

こんなに世の中進歩・進化しているのに、なんで新しいものを使わないのか。となります。

ハンコにこだわっているから、前に進まない。

子どもを持つ・持たないの話と関係ないようで関係ありますよ。

子どもが欲しい方は子どもを持ったほうがよくて

子どもに害をなす旦那は捨てたほうがよく(そりゃそうでしょ)

そうなると自分で働くか社会保障で収入をカバーする仕組みがあって良い。

よく、シングルマザーで生活保護を非難する人がいますが、それは別な問題ですよ。

ただし

母親になるのが難しい女性がお母さんになると大変ですけどね。

(虐待というのは、一概に母親だけが問題なわけでもない)

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話が???だとはおもいますが、幸福度の高さと人生の満足度は違うと思うので、「それはもう人それぞれ」で良い。

 

 

ただ、思うのは、

どういう人生を選択していようと、最期の始末で

「お疲れさまでした。」

と自分を労うことができれば

良いですねえ。

 

うーん、でも、未婚子無しって、昔は負け犬でしたよね。ボソッ

(男性だと逆傾向みたいです。独身貴族ってんじゃないんですね)

 

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今回もご訪問ありがとうございました。
まだブログ村「50代おひとりさま」カテゴリーにはいますが、今後カテゴリー変更しますよ~。

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