ブログで飯は食えない。特化サイトは終了で、ブログ飯は本当の個性的な人しか生き残れない。

わたしのこと

モデルナワクチン2回接種したし、もういいや、となっている人です。(寒い時期にまた第何波かが来そうな気もする)

 

ブログでは飯は食えない。今さらアドセンス取得方法を教えてどないするねん

 

このブログは2017年から始まってます。8月となっていますが、確か5月にアドセンスは貰えました。アドセンス審査など無かったっす。申請したらそのまま翌日にはID貰えてました。(100記事なんて書いていない。確かにやることやらないと貰えないのはわかっていたので最低限のことはしましたが)あれから4年経ちまして、コロナで広告収益がかなり削減されているのでアフィリエイトは✕、Google神が荒ぶる邪神になっているため、アドセンス収益というのも✕です。

私より前の数年間だったんじゃないですかね、ブログで夢が見られたのは

誰も普通の人の日記なんて読まない!作るのであれば『特化サイト』だ!特化サイト!

と息巻ていた方達も大企業が個人サイトで宣伝してもらうのではなくて自分とこでサイト作成するようになったし、今のコロナ下で広告宣伝にお金も出せなくなっているため、読者層が高収入という特化サイトはまた別でしょうが、特化サイトはダメダメになっているのでは?と勝手に思っています。

 

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特化サイトではなく、本当に本当の個性的な方のブログこそ光があるかも

 

個性的というのはエッジが効きすぎてしまって「この人、これからどうすんやろ?」と思うような方のことです。

 

ブログでメシは食えてないけど、借金返済は「余裕のよっちゃん」、こないに広告収入が増えていたとは?!
あのー、このクソブログはですな、私の脳ミソをリアルタイムに出力しているわけですたい。だから、「ココに書いていないコト」っちゅーのは、「いま現在、まったくアタマに上らない案件」なんだよね。その「放置案件」のひとつが、「ブログから小銭をもらう」

 

キタ━━━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━━!、春子さん来た~、大笑。

 

来たのはいいけれど、ブログにリンクしても大丈夫かいな?と思ったら、

 

リンク・引用について
リンクも引用も、大歓迎です!どうぞよろしくお願いいたします。このブログはリンクフリーですご自由に、リンクしていただいてけっこうです。たとえば、ご自分のブログなどで、「すべてがユルい春子の日記」というブログがあって、こんなことが書いてあって、

 

さすが、春子さん、太っ腹です。

貧乏・借金・離婚・モラハラ夫モラハラ妻・不倫・鬱・引きこもり・ニート・・・etc・・・

負と呼ばれる人生はいろいろとありますが、今の現状ですと↑の方達は、もう別に個性的でもなんでもないです。特に貧乏などはザラになっているので、よっぽどの貧困でないと別に特別なことではなく、ものすごいごっつい貧困な人だとブログなんて書いていられないわけです。

ちなみに2021年最新情報で厚生労働省『賃金構造基本統計調査』

では、日本人の収入中央値(平均ではなく中央値でないと駄目)男性で425万円・女性で315万円になっています。

一億総中流どころではなく、日本国、かなり落ちぶれています。(2021年にもなって外国から出稼ぎに来ている方達を馬鹿にしている方達がいますが、外国から来ているその方達は自国ではある程度エリートだったりするので馬鹿にするのは止めましょう。馬鹿にするほうが馬鹿です。)

なんの話や、そやそや、ブログの話や。

ブログで飯が食えるのかどうか、というと、かなりエッジの効いた人でないと個性的とは言えないでしょうし、ブログでお小遣い稼ぎくらいであればいいのでしょうが、ブログで専業(そんな人いないと思うけれど)というのは止めておいたほうが無難なのではないかと思います。

ちなみに私ですが、自分のことを個性的な人間とは全く思いません。なので、来年5年目でブログを閉じようかなと思っています。

 

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ググれカス!ではなくググったらカス?どころか、ググるな危険!かもしれない今。

 

Google検索の“勝手にタイトルを変える仕様”に波紋 消費者庁などの注意喚起ページが逆の詐欺タイトルに
Googleが導入した、検索結果に表示されるページのタイトルを自動生成するシステムにより検索結果に混乱が起きている。詐欺に対する注意喚起ページのタイトルが詐欺的なタイトルになってしまうなどの事態も。Googleは「必ずしも完璧ではない」としている。

 

なんか、変だなあと思うようになったのはいつ頃からか。昔のように自分の知りたい情報が出てこないのは、SEO、SEO、SEO!とか言い始めていた方達のおかげで、内容に中身が無い記事ばっかりが上位になっているなあと感じ嫌気がさしてきて、その次に「ググったら、カス!」が出てきた。

そうこうしている間に今度は、検索結果上位はPC画面だと「広告」「広告」がついているものがずらっと並んでいたりする。

なんじゃ、こりゃ、になっていたけれど、ひいいいいいい、Googleというのは、AI実験をしているらしくて、今、妙なことになっている。

 

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Google検索では調べものができない。培ってきた基礎土台知識を大事にする。

 

読書家の方達は沢山いらっしゃいますが、私もその中の一人です。小学中学年頃から本を濫読するようになりました。ジャンル問わずです。小学高学年の頃には大人の読む本をかなり読むようになっていました。高卒ですが(社会福祉士はケアマネ5年+社事大通信教育課程卒+受験合格で得ました)、まあ大学出なくても大卒程度の教養知識は読書で得られたなあと思っています。(学歴は必要だと思いますけれどね)

一時期「検索すれば良いのだから読書は不要」という話もありましたが、最近検索は逆に危ないかも、と私などは思うようになっているので、本を読んだらいいのに思います。本もジャンルがいろいろあるのでジャンル不問が一番良いです。

それと、知識の更新は必要で、新しい発見などがあったりするので、昔の常識は通用しなくなっていたりします。有名な話で、いい国作ろう鎌倉幕府、で鎌倉幕府設立は1192年と昔は教わりましたが今では「1185(いいはこ)つくろう鎌倉幕府」で1185年となっています。

基礎土台知識が重要なのは、騙されないためです。(騙されても良い、これは騙されたほうが良いかも、ということもあります。大人というのは、真意はそうでは無いけれど「騙されたフリをしていたほうがよい」ことも知っていないとなりません)

というわけで、コロナ下でいろいろとあるし、籠って昔の本を読んでもいいかな、と思う私です。



 

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今回もご訪問ありがとうございました。

 

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